言葉 – 晴れ時々雨 (The story of my life)

言葉というものは、はっきりしているようで曖昧だ。言葉自体に曖昧な要素はない。だけれども言葉を発する人間には曖昧な要素がたくさんある。
受け手がそのまま受け取ったらいけない時もある。
人が発した言葉は曖昧な時もあるし、正しくないこともある。
どうしたら良いか。
自分の意見を持って、客観的な判断もしくは自分にとってプラスになるように受け取る。
時にどうしても自分の足りない部分を示されることもある。そういう時はそれは自分の弱点なんだ。知れてよかった。と思えば良い。それはそれでプラスの意見になるのだから。

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